ふるさと納税ならポータルサイト「ふるさとチョイス」がおすすめ

ふるさとチョイス
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ふるさと納税の仕組みについて

おすすめのふるさと納税を語る上で、最初に忘れてならないのは、まず全国の市町村がどのような形のお礼の品を送ってくれるのか詳細に知ることからだと思います。いくら寄付をすれば何をくれるのか、ほとんどの市町村は寄付金額によって格差をつけています。

それを知る方法として、ふるさと納税のポータルサイトがありますので、それを参考にすればいいと思います。私が個人的に使っているのが、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」です。

このサイトを使うと、日本全国の市町村のお礼の品が詳細にわかります。この中から選んだ、ふるさと納税のお礼の品について紹介させていただきます。

ふるさと納税の寄付金額

寄付金額としては、私はもっぱら一万円ずつの寄付をしています。これは人それぞれだと思いますが、私としては寄付した総額が一目瞭然でわかりやすいし、限られた計画金額の中から、より多くのお礼の品をもらうためのマイルールとしています。今回紹介させていただくのは、全て一万円の寄付でのお礼の品です。

最初に紹介するのが、宮崎県都城市の「Mの国 黒豚切り落とし4KGセット」です。

おすすめ理由としては、何といってもボリュームが多いことです。お礼の品でもらえるものは、その地元で収穫されたものが殆どで、完全な国産豚で品質についてはスーパーで売っているものとは比べ物にならないくらい良いものですが、それがこのボリュームで送ってくるので、超お得です。

豚肉の切り落としは色々な料理に使えるので、冷凍保存しておけば、大変重宝します。ここで我が家のお礼の品のチョイス方法ですが、実際に寄付をする私=男性が決めるよりも、妻にどんなものがいいか聞くようにしています。

実際にお礼の品を切ったり焼いたりするのは妻ですし、家計のやりくりの計画性から考えても、最終決定は妻の意見で決める方法を我が家はとっています。次に紹介するのが、茨城県坂東市の「平成28年産 コシヒカリ20KG」です。新米で秋まで待つことになりますが、これもとにかく量が多い。それにコシヒカリです。米は生活必需品なのでもらってハズレはないと思います。

最後に紹介するのが、長野県東御市の「シャインマスカット2房」です。ふるさと納税でのお礼の品の選び方について、生活必需品を選ぶのが王道だと思いますが、普段自分たちではもったいなくて買わないぜいたく品を選ぶのも、一つの方法だと思います。その考えからチョイスしたのがこの品でした。

ふるさと納税まとめ

我が家ではふるさと納税でもらえるお礼の品を、2000円でふんだんに届くお取り寄せグルメとして大いに利用しています。

 

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