鳴門の渦潮を見に行こう!おすすめの渦の見える時間は?

鳴門

2016年の人気観光スポット鳴門の渦潮

2016年は子供を連れて鳴門の渦潮を見に行こう!

旅行って迷いますよね?

もし子供がいて家族で楽しむなら、鳴門の渦潮を見に行きませんか?

きっとその迫力に驚き満足するはずです。

鳴門ってどこにあるの?って思う人多いかも知れません。鳴門は徳島県鳴門市にあります。鳴門海峡で有名な市です。鳴門の渦潮以外にもお土産でお勧めなのが鳴門金時です。

鳴門金時

鳴門金時 は鳴門市の名産のさつまいもです。

最近ではこの鳴門金時をキャラメル きんつば 大学いも などのお菓子にしたり焼酎にしたりして販売してますね。

渦潮を見る方法

観潮船に乗って間近で渦潮を見たり、橋の上の観光施設「渦の道」から見たり、方法は2つの方法があります。

やはり迫力を感じるのは間近で見れる観潮船です。渦潮を見るのに淡路島側と鳴門側から観潮船が出ています。

淡路島側から渦潮を見ようとすると、観潮船に乗らないと渦潮が見れません。

鳴門側からだと観潮船と他には鳴門大橋から渦潮を見ることが出来る為、船に乗らないでも見ること出来ます。

また近くには徳島市を代表する鳴門公園もありますので合わせて観光してみては如何でしょうか?

是非、お近くのホテルに泊まって観光してみてはいかがでしょうか?

食としても楽しめる鳴門に行ってみよう!

満干の差が部屋から見れて結構迫力があります。

鳴門海峡からの朝日の出も部屋から望めもグッドです。

渦潮の見れる時間は日によって違いますので、潮見表の時間に合わせて出かける必要があります。

是非潮目が良いときに行きましょう!

なお船を選ぶ際にも悩みます。

船には、鳴門観光汽船とうずしお汽船があります。

もし両方どちらかを迷っているのでしたらうずしお汽船に乗りましょう。

おすすめです。

ゴールデンウィークやシルバーウィークに子供を連れて鳴門を見に行くのは如何ですか?

鳴門の渦の見える時間はいつ?

渦の見える時間は、あらかじめ調べてから行きましょう。後悔しない為にも、正しい時間帯に渦を見に行きましょう。気になる鳴門の時間は専門サイトで確認をしましょう。

一般社団法人 鳴門市うずしお観光協会の潮見表

潮見表にて、渦潮の見頃をご確認いただけるサイトです。

大潮時は、特にうず潮が大きい日で、おすすめです。

渦潮を見に行く際に参考にして下さいね。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします